ABOUT 風防保護フィルムとは?

腕時計の風防を傷から守る特殊フィルム。平面対応のハードタイプと曲面対応のソフトタイプの2種あります。

  • 1.擦り傷から守る

    貼ってあることに気付かないくらいの薄さながら、傷から守ります

  • 2.高い視認性

    文字盤の視認性がよりクリアに(コーティング剥がれも目立たなくなります)

  • 3.指紋がつかない

    触っても指紋が残りません

※ほとんどの腕時計に対応します。

サイズは、風防の大きさに合わせて1mm単位でラインナップ。
貼り方は簡単。スマホの液晶保護フィルムを貼るのと同じ要領です。3層構造になっているので、一番下の層を剥がして風防に貼った後、一番上の層を付属のシールで剥がします。

曲面ソフトタイプ

平面ハードタイプ

\ メディアで紹介されました! /

  • 曲面対応ソフトタイプ

  • 平面対応ハードタイプ

曲面対応ソフトタイプ

カーブ型の風防に貼れる
ソフトタイプのフィルム

20~45mmまでの風防サイズに対応。
特にプラスチック風防は傷がつきやすいのでおすすめです。
視認性も高まり、文字盤がよりクリアになります。
※ただし、ドーム型風防の縁の部分などカーブが急な部分には貼れません。

  • お客様の声

    ★オメガスピードマスタープロフェッショナル(ガラス風防)のお客様(32mm)フィルムの端を指でなぞると引っかかる感じがしてちょっと違和感を感じてやっぱり剥がそうかなと思いましたが、指紋が全く目立たないフィルムで見た目が非常に綺麗に見えるので、このまま暫く使ってみようと思います。

    ★Sinn 156bのお客様(32mm)特に風防ガラスに貼られているシールで、まるで風防ガラスが新品になったように感じております。

    ★チュチマフリーガークロノグラフのお客様(32mm)パッと見では貼ってあるか見分けられないほど自然な仕上がりです。今回貼った時計はサファイア風防なのでマストではないかもしれませんが、安心感が違います。アクリル風防の時計ではメリットが大きいので必ず貼りたいですね。

    ★オメガスピードマスターマーク40のお客様(30mm)ビニールっぽくなるとか、悪い意味で質感が変わる心配をしていましたが、 貼る前と比べて艶が出ているような気がします。はっきりとは分かりませんが、 くもりの原因となる小傷を覆い隠して表面が平滑になっているのかも知れないですね。 思ったより良い感じなので、このまま使用させていただこうと思います。

  • 曲面対応ソフトタイプ

スピードマスターマーク40 30mmフィルム装着例

コーティング剥がれが目立っていたものが、目立たなくなりました。

オメガスピードマスター フィルム装着例

左:プラスチック風防(30mm) / 右:サファイアガラス風防(32mm)

平面対応ハードタイプ

硬度の高い
薄型ハードタイプのフィルム

20~45mmまでの風防サイズに対応。
風防がフラットなタイプの機械式腕時計やGショックなどのデジタル時計におすすめです。
サファイアガラスは傷が付きにくいのでフィルム不要ですが、
高い視認性や指紋が付かないことから、貼る方も多いです。

  • お客様の声

    ★TUTIMAミリタリークロノグラフのお客様(34mm)フィルムですが、貼っているか全くわかりません。ただ、修理後で久しぶりに見たせいもあるのかも知れませんが、貼らないより反射が強い気がします。

  • 平面対応ハードタイプ

Sinn157EZM4 33mmフィルム装着例

Sinn EZM3 30mmフィルム装着例

風防の傷が目立たなくなりました。

  • 曲面対応ソフトタイプ

  • 平面対応ハードタイプ

PAGE TOP